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ウクレレの種類/あの高木ブーさんの指導であなたもウクレレが楽しくマスターできます

高木ブーのウクレレ講座

高木ブーのウクレレ講座HEADLINE

ウクレレ

ウクレレの種類

Ukuleleは4弦のものがメジャーですが実は6,8,10弦のものもあるそうです。
また、ソプラノ,テナー,コンサート,バリトンタイプがあり、音量、大きさも違います。
一般によく見かける一番小さなUkuleleがソプラノUkuleleです。わりと安価なものもあり,ウクレレ初めてっていう人にはおすすめです。

また、計上で見てみるとパイナップル型とスタンダード型があります。
一般的にパイナップル型は、まろやかな音質、音量があるといわれています。
スタンダード型はシャープな音質のものが多いようです。

ソプラノ(パイナップル型)
ソプラノ
(パイナップル型)
ソプラノ(スタンダード)
ソプラノ
(スタンダード)
コンサート(アルト)
コンサート(アルト)
テナー
テナー
バリトン
バリトン
1番小さくて、みなさんが「ウクレレ」といってまっ先にイメージするのが、この形です。音色もいかにも「ウクレレ」で、最初に購入するならこのモデルが一般的です。普通の“ひょうたん型”のものと、カマカというメーカーが開発した“パイナップル型”がポピュラーです。 スタンダードをひとまわり大きくした形で、ギターから転向したり、ソロ・ウクレレを中心に弾きたい人にオススメです。1&3弦に同じ弦を2本張った“6弦”のモデルもあります。 コンサートをひとまわり大きくした形で、こちらもギターから転向したり、ソロ・ウクレレを中心に弾きたい人にオススメです。コンサート同様すべての弦を2本ずつ張った“8弦”のモデル=『Taro Patch』もあります。 一番大きなモデルで初心者の人にはなかなか馴染みのないモデルですが、1度は弾いてみたいですね。



高木ブーのウクレレ通信講座


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